入会案内

Ⅶ Materials

Ⅶ 講座内容とテキスト

🎥
オンライン講義

「英文法講義Ⅰ」より

👨‍🏫
対面講義

「英語長文精読講義」より

📝
演習プリント

毎講20P前後の配布プリント

+ ⅰ)
「英文法講義 Ⅰ・Ⅱ」
(映像講義)
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[講義時間]
「英文法講義Ⅰ」:全20講(60分×週2回×3ヶ月)
「英文法講義Ⅱ」:全20講(60分×週2回×3ヶ月)
[講座内容]

各週に2講ずつ講義が行われ,映像で配信されます。したがって,1シーズン10週間で全講が完了します。前半の2講で最重要文法事項の詳細な解説が行われ,それに続く2講で演習問題を扱い,文法学習を完全なものとします。講義は,テキストに従いながら,以下のカリキュラムで進んで行きます。

■ 「英文法講義Ⅰ」 カリキュラム

  • ・第1・2講:動詞と態
  • ・第3・4講:演習
  • ・第5・6講:時制と相
  • ・第7・8講:演習
  • ・第9・10講:助動詞と法
  • ・第11・12講:演習
  • ・第13・14講:準動詞①
  • ・第15・16講:演習
  • ・第17・18講:準動詞②
  • ・第19・20講:演習
■ 「英文法講義Ⅱ」 カリキュラム

  • ・第1・2講:前置詞・接続詞・疑問詞
  • ・第3・4講:演習
  • ・第5・6講:関係詞
  • ・第7・8講:演習
  • ・第9・10講:比較
  • ・第11・12講:演習
  • ・第13・14講:特殊構文
  • ・第15・16講:演習
  • ・第17・18講:特殊構文
  • ・第19・20講:演習

+ ⅱ)
「英文解釈講義」
(映像講義)
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[講義時間]
全20講(60分×週2回×3ヶ月)
[講座内容]

各週に2講ずつ講義が行われ,映像で配信されます。したがって,1シーズン10週間で全講が完了します。講義は,テキストに従いながら,以下のカリキュラムで進んで行きます。

■ 「英文解釈講義」 カリキュラム

  • ・第1・2講:文の基本要素(1)
  • ・第3・4講:文の基本要素(2)
  • ・第5・6講:文の修飾要素(1)
  • ・第7・8講:文の修飾要素(2)
  • ・第9・10講:文の変容(1)
  • ・第11・12講:文の変容(2)
  • ・第13・14講:文の変容(3)
  • ・第15・16講:文の変容(4)
  • ・第17・18講:文の情報(1)
  • ・第19・20講:文の情報(2)

+ ⅲ)
「英語長文精読講義」
(対面講義 / 本科コース)
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[講義時間]
全3講(180分×月1回×3ヶ月)
[講座内容]

毎講,良質な英語長文問題(長文2題[予習長文とテストゼミ長文])を解説講義します。映像講義の「英文法講義」「英文解釈講義」と並行受講することで,文の集合体としての文章の内容を深く理解すると同時に,答案作成の記述力を養います。

+ ⅳ)
「入試英語長文研究」
(対面講義 / 専科コース)
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[講義時間]
全4講(180分×月1回×4ヶ月)
[講座内容]

毎講,トップレベル大学で出題された最新の英語長文(長文2題[予習長文とテストゼミ長文])を解説講義し,答案作成の記述力を獲得し,入試に万全を期します。

+ ⅴ)
「課題別特講」[予定]
(映像講義)
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[講義時間]
集中講座(90分×6コマ)
[講座内容]

必須講義では扱うことのできない特定のテーマを集中して学習する講座です。

+ ⅵ)
「大学別・志望別入試問題特講」
(映像講義)
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[講義時間]
全6講(90分×6コマ)
[講座内容]

大学別にその傾向を把握すると同時に,受験に直結する得点力を構築するための講座です。特定大学の英語問題傾向分析に基づいて,その対策を完全なものとします。

■ 対象講座

  • ・「東京大学英語研究」
  • ・「京都大学英語研究」
  • ・「難関国公立・医学部英語研究」
  • ・「名大医進英語研究」

使用オリジナルテキスト

Summa Grammaticae INDEX
Summa Grammaticae CONTENTS

+ ①
『Summa Grammaticae – 英文法大全』
(デジタル・テキスト)
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【テキスト詳細】

予備校講師として40年間以上培ってきた受験に必要な英文法の全項目を余すことなく集大成し,総ページ数1,000ページに及ぶデジタル・テキストになります。テキストの内容はすべて完全オリジナルで書き下ろされたものです。

とりわけ文例を大量に採取することで,文例を通して英語の全体像が掴めるように工夫がされています。<語から句><句から節><節から文>へと展開し,無理なく英文法を学習できる内容となっております。

本テキストは,受講者全員が閲覧可能で,受講が継続している限り,いつでもどこでも,ネットを通して自由に閲覧・利用可能です。
*なお,退塾後の閲覧制限に関しては,Ⅶ1を必ずお読みください。

「英文法講義Ⅰ・Ⅱ」のメインテキストになりますが,<対面講義><映像講義>また<必須講義><選択講義>を含めて,全講義がすべてこのテキストを参照しつつ進められます。

<テキスト目次>

  • ・PART 1 文から語・句・節へ

    • CHAPTER 1:文と文構成
  • ・PART 2 語から句へ

    • CHAPTER 2:動詞と態
    • CHAPTER 3:時制と相
    • CHAPTER 4:助動詞
    • CHAPTER 5:法
    • CHAPTER 6:準動詞
  • ・PART 3 句から節へ

    • CHAPTER 7:前置詞・接続詞・疑問詞
    • CHAPTER 8:関係詞
    • CHAPTER 9:比較
  • ・PART 4 語・句・節から文へ

    • CHAPTER 10:文構成と文

WORKBOOK 1
WORKBOOK 2

+ ②
『英文法講義Ⅰ・Ⅱ WORKBOOK』
(印刷テキスト)
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【テキスト詳細】

「英文法講義Ⅰ・Ⅱ」の講義の演習用のテキストになります。すべてオリジナル問題で,英文法の学習が円滑に進むことを目指して作成されています。

本テキストは紙ベースの冊子として,講義前に事前に配布されます。

演習問題の解答・解説はデジタル・プリントとして講義前に事前に配信されますので,印刷して講義に臨むことが望まれます。